2012年11月28日水曜日

11/25(日) クリスマスリースづくり

今回は、アメリカ人のローナさんが、クリスマスリースづくりを教えてくださいました。

去年もクリスマスリースをみんなでつくったのですが、その時に参加してくださった方、今回初めての方、全部で10人の方が来てくださいました。

皆さん、つくっている間は真剣そのもの。
同じ材料を使っても、選ぶ材料やデザインが違って、それぞれのオリジナリティー溢れたリースに仕上がりました!シュークリームやお菓子のティータイムには、作品を見せ合って、楽しんでおられました♪

ローナさんが、クリスマスリースの意味も教えてくださいました。
リースの輪は「永遠」
緑色は、厳しい寒さの中でも緑を保つ「永遠のいのち」
ヒイラギの葉は、キリストのイバラの冠、「受難」
赤色はキリストの血、つまり「神の愛」
金色は、「光と希望」
を象徴しているそうです。

クリスマスリースには、こんな意味が込められていたのですね♪


「どんなデザインにしようかな」
みんな違うけれど、みんなステキ!

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